どうですか、この響き!??
食通の仲のいい友人が、家でできる贅沢な焼き鳥を伝授してくれました。欧米の人は、肉・魚類共に基本的に内蔵は食べる習慣がありません。それゆえにそれらは、ほぼ値段にならない安値で市場にでています。今回の焼き鳥の具は、レバー、ハツ。それらを軽く調理して、串にさして・・・塩をさくっとふって、最高に美味しい焼き鳥のできあがり。新鮮なレバーは、半分レア状態で食べると舌が落ちてしまいそうな絶品。サイドに、手羽先、椎茸、アスパラを加えて・・・。いやほんとそこらの焼き鳥屋さんに負けない!?というより美味しいです。
焼き鳥、そしてハイネケンと共に、テレビでメッツvsヤンキースをテレビで観戦して、マリアーノ・リベラの500セーブ達成を見届けました。日曜、夕暮れの最高のひとときでした。今年の夏は、焼き鳥BBQがブレークすること間違いなしです!?

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